☆ Asteryskar ☆
☆Asteryskar Tweetlog
20260108ツイートlogより抜粋
○2026-01-08 10:37
旧母星時代の話って今オフシーズン(→物語が進んでない)なので、これまでの設定を活かしたキャラツイを考えてます。 どんな設定があるのかは、キャラクターの行動で示せればとは。 ということで。
若、初出勤
○2026-01-08 10:44
幼陽「扉開)」 飛行「よっ、若」 「ノシ」 「話、終わったんだな」 「新しい星巡りになったからって、あのひとの代わりに色々聞かれたよ(むす」 「ははは。ようやく目が醒めても、動けねえんじゃしかたねえもんな」 「僕は通信代わりじゃないのに…」 「まぁ、俺も便利だなーと思ってる」 「むす)」
○2026-01-08 10:50
「拗ねんな拗ねんな、お陽さんだろ?」 「ちっちゃいほうですけどねー」 「ははは。そういやさ、今日ヘビーが登りにきてるんだって?」 「うん」 「珍しいよな。あいつのことだから、親爺さんに用事かな」 「ぎく)…そうじゃないかな」 「じっ)」 「どきどき)」 「考込)…ま、いいや」 「( ' ' )」
○2026-01-08 11:02-06-15
「爺さん…じゃなかった、姐さんが起きてから、ヘビーも気に掛けてるようだったから、挨拶しにいってんのかなってさ」 「…あー」 「おっ?」 「え、あ、何でもない」 「そうか?」 「うん。ちょっと思い出したことがあったんだけど、後でも良いかなって」 「なんだよ、俺には言えないことか?」 「( ' ' )」 「…どした、若」 「腕組)…言えないことなのかなって、自分で疑問に思っちゃって」 「なんだそりゃ」 「うーん…ちょっと考えてること整理してからシドにも話すよ」 「にか)おう、判った」 「にこ)」 「微笑)…イヴもさ、俺に言えないことがそこそこあるみたいでさ」 「( ' ' )」 「さっきの若みたいな顔、たまにすんだよ」 「はっ…」 「両手腰当)ま、勘繰るつもりはないけどさ。わりと、そういうの判るほうだからさ、俺」 「どきどき)」 「幼陽頭わしわし)話せるようになったら、話してくれよな」 「うわあ」 「ははは。じゃ、今日の〈御役目〉、始めっぞ!」 「う、うん!」
○2026-01-08 11:40
シドと幼い〈光〉の話はマクラのつもりだったんですが、すっかりやりたい話を脱線しました。
○2026-01-08 16:48
午前中はこういう話でした。 そのまま、今日はお昼以降の話を。 ところ変わって〈摩天楼〉へ。
○2026-01-08 17:09
-—-〈摩天楼〉・昼-—- 重「煙草噛)」 老陽「小夜床起)」 初老月「〈光〉」 「にこ)構わぬ。今は調子が良い」 「煙草噛)…悪いな」 「其方こそ、此処迄登り訪ねてくるとは珍しいのぅ」 「舌打)この間の話の続きだ」 「判っておる…して、其方の訊ねたいこととは」 「煙草摘)…兄貴のことだ」
○2026-01-08 17:10
この後の時間が推してるのでまた後にしますー