☆ Asteryskar ☆
☆Asteryskar Tweetlog
20260107ツイートlogより抜粋
○2026-01-07 5:37
今朝未明、雪が降ってました。 そういやシドは、雪を体験するだけなら何の問題もないんだよな…? 心傷患ってるの寒冷離島に対してだと思ってるけど。
明方降雪
○2026-01-07 5:53
飛行「出勤前空見)おっ? 〈雪〉降ってんじゃん…?」 「…あいつ、降るって言ってたっけ?」 「腕組)……」 「空模様窺)…これくらいなら飛べっか」 「振返)とりあえず準備すっか今のうちに」 「上着取ぶる)…さむっ」
○2026-01-07 5:54*-57
流石にいつもの仕事着冬仕様ですよね…? 冬仕様、僕が考えて無くね…? まぁ、シドは自前で飛行服着込むんで多分それが仕事着なんですけど、非戦闘用なんだよな…
○2026-01-07 15:12-14
結局、雪降ってたのは未明の時間だけでした。 まぁ、朝は天候悪かったねー。 無事出勤出来たのかな…?
天候管理は〈雫〉たちの采配
○2026-01-07 15:24
雲「天候見守)」 飛行「空仰)」 「にこ)…どうやら、うまくいったみたいですね」 「はは。お疲れさん」 「しばらく休憩を挟んだうちに、急激な冷気が流れ込んだ次第で…今朝方は大変失礼致しました」 「いいって。問題無く空飛べたんだしよ」 「然し乍ら、驚きましたでしょう…」 「まあな」
○2026-01-07 15:31
「しゅん)」 「肩ぽん)まあ、今回は『ニアミス』ってこって、今度改めて〈雪〉降らすんだろ?」 「そうですね」 「そしたらさ、集落の子どもらがまた〈雪〉遊び出来るし、俺だって面倒見るしさ」 「…また作るのです?」 「『かまくら』か? おうよ(にか」 「寒冷離島でも建てられておりますが…」
いつかのことを思い出す
○2026-01-07 15:44
「おう、そうだな」 「……」 「…どした?」 「御具合、悪くなっておりませんか?」 「困笑)ならねーよ、離島じゃねーんだから」 「…そう、ですよね」 「微笑)悪りいな。あんときの俺は、マジで酷かったもんな」 「……」 「でも、助けに来てくれたんだろ?」 「…はい」 「にか)ありがとな」
○2026-01-07 15:54
「にこ)」 「頬指掻)ま、離島についてはまた、日を改めて上陸してみるよ」 「はっ」 「俺も、何であんな醜態晒すくらい…離島の何を怖れてんのか、知りてえからな」 「左眼震)」 「…この国に、国長様の命を果たせない場所があってたまっかよ」 「シド…」 「俺自身の根性、叩き直さねえとな」
○2026-01-07 16:03
「……」 「振返)今度はどした?」 「にこ)貴方らしいですね」 「胸壁寄掛)おうよ。俺だかんな」 「ふふっ」 「ははっ」 「雫玉ふわん)無理はなさらないよう」 「大丈夫だって。うら、これでそれ拭けよ(懐布差出」 「布受取)ありがとうございます」 「お前雲だから、拭く必要無いかもだけどさ」
○2026-01-07 16:08
「御気持ちだけ、御受け致します(布返却」 「受取)おう、持ってけ持ってけ」 「ですが、次の寒波に備えて、改めて〈雫〉たちに天候調整の指導を成さなくてはっ」 「布懐蔵)はは。御手柔らかにな」 「はいっ、わたくしの手は元より、柔らかな水塊の手でございますっ」 「ははっ。そうだったな」
○2026-01-07 16:13
こうキャラツイしてたけど、七草の労い終わったんだよな…? またはイヴとシドが元に別行動かな… シドは〈雪〉が引き金ではなさそうですねー。 場所なんだろうね。寒冷離島。 シド本人もそれを判ってる。
○2026-01-07 16:13
突然の悪天候だったから延期になったのかな…?(午前中は天候悪かったので) でも集まり昼のような気もしたけど…まぁ、別行動かな、ということで。